卓球、ギター、左利き

今日の練習、お疲れさまでした。今日のブログ担当くにです。

今日は、男性8人、女性5人で、基本ローテーションのあとは、ミックスダブルスやシングルスを大いに楽しみました。

今日のゲストは二人。たかさんの中学生の息子さんは初喜TTCで練習しているそうで、良い環境で成長できる、まさに現代卓球の申し子ですね。もう一人ははるさんの友人のインド出身の青年。インドの中高で卓球部だったそうで、とてもパワフルです。球が速すぎて、打ち返せません。卒業後少しブランクあるそうですが、日本でまた練習継続すれば、きっと最強になるのではないでしょうか。また、来てください。

今日の一言ですが、前回、「卓球は違いを求める」で、自分と違ったものや、いつもと違ったものの魅力を書きましたが、もう一方で、自分と同じような人がいるだろうか?との好奇心もあるのです。つまり、卓球してて、(クラシック)ギター弾いてて、左利き。日本に何人いるだろうか?と。県に1人くらいなら日本に数10人ですが、もっと少ないかもしれません。

左利きにこだわるのは、、、ギターは左手で指板を押さえます。セーハーといって親指と人差し指でギュッと挟むこともよくします(Fコードなど)。これは、左利きがラケットを握るのと近いです。これは何かプラスの効果(相乗効果)があるのではと、密かに思うわけですが。

実際、卓球した後、ギター弾くと、いつもより左手の指が動くような気がします。ギター弾いてから卓球に行くと、調子が良いような感じもします。

どうなんでしょうかね?同じ人がいたら聞いてみたいです!

最近、こういうことばかり考えています。というか、ほかに無いですから。

最後にですが、こういった「メリット」を持ちながらも、自分、福岡市卓球登録者のクラスはABCDEのEで~す。

四の五の言わずに、上位クラスを目指さないとですね。

いまやってるドラゴン桜で「四の五の言わずに○○へ行け」と言ってて、真似しました。